水着姿の女の子を撮りたい!と思った人向けノウハウ術

競泳水着スクール水着が好きであれば、いつかは女の子に着せて撮ってみたい!と思う人もたくさんいると思います。でも、どういうお願いをして女の子に着てもらえばいいかわからない・・・という悩みは時々、聞いたことがあります。
男性にとっては女性に性癖を打ち明けるようなもので、着てもらいたい女性との関係性によってはお願いするというのも非常に難しいというか、気恥ずかしい話かもしれません。そんなわけで、とりあえずどういった人にどんなアプローチをすればいいか、について考えてみたいと思います。
※ただしこの方法を取ったからといって、必ずご満足いただけるとは限りません。ご本人の意志もありますので保証いたしかねます。

誰に着てもらうか

まずはどういった女性に着てもらうか、について考えてみましょう。

  • 彼女や奥さん、パートナー
  • 風俗嬢など
  • コスプレイヤー、フリーモデル

という感じになってきますでしょうか。
一番真っ先に思い浮かぶのは彼女や妻・・・おおよそ自分のことを理解してくれそうなで身近な女性というのが思い浮かぶのではないでしょうか。
それから風俗関係ですね。こちらは元々、性に関する商売ということでいくらか話しやすそうです。
次に考えられるのはコスプレイヤーやモデルさん。地方では難しいかもしれませんが、東京はもちろんのこと大都市圏であれば撮影会なども行われているので、都合が合えば可能であるかもしれません。

1.彼女や妻、パートナーの場合

これは日頃から自分のことをどう伝えているのか、どう振る舞っているのかによって大きく変わってくるでしょう。最近では少なくなったようですが、彼女や奥さんの前で隠れオタクであった場合には少しハードルが上がりそうです。

というのも、普段からパートナーの前で自分の素性・・・好きなことを隠しているということは、いきなりそんな話をされるとびっくりしてしまって、かえって拒まれるケースがあるからです。
極論ですが、普段は会社員として働いていると思っていた彼女や奥さんが、実はコスプレイヤーだったとしたら驚くでしょうし、コスプレをするという行為が否定的に考えている人にとっては、それが問題で別れ話になるようなことにもなりかねません。
そのため、いきなり「水着を着て写真撮らせてくれ」なんて言った日には、驚かれて微妙な空気が生まれてしまうかもしれません。

もし日頃からパートナーの目の前で言いにくい趣味を持っていることに後ろめたい気持ちを感じ、隠し続けているのであれば、まずは堂々とお話されてみてはどうでしょう。
堂々と、と言っても、自分にとってはそれが大事であること、そして彼女(または奥さん)のことをしっかり好きだからこそ、悩みを打ち明けていることを話して、同じ時間を共有したいということを伝えるようにしましょう。

2.風俗関係

次に風俗関係、ということで風俗嬢になります。
彼女や配偶者に比べればかなり難易度は下がりそうです。そもそもスポーツ関係のコスプレをしてくれる風俗もあるくらいですから、そこに行けば間違いないと思います。
例えば、プールサイドクルセイダーズAKIBAさんなど。

癒やしのプールサイドクルセイダーズAKIBA

他にもできそうなところはあるのではないか、と思うのですが、ここでポイントになってくるのが、

  • 水着は自分で持ち込めるのか
  • コスプレはオプション扱いとなるか
  • 写真撮影はNGまたはオプション扱いか

ということです。

コスプレをサービスの主軸にするようなところですと、オプションで撮影させてもらえますし、特に指定がない場合は、何度か遊んだ上で信頼関係を築くことで写真を撮らせてもらえるかもしれません。このあたりは人間通しの距離感によって、できるできないといった話になります。

3.コスプレイヤー、フリーモデル

こう書くと枠が広いかもしれませんが、比較的に水着を着用することに抵抗のないコスプレイヤーさんなど多数いらっしゃいます。
場合によっては、コスホリ、フェチフェスと言ったイベントで着用している方がいらっしゃることもありますし、競泳水着系をメインに活動されている方も多少なりともいらっしゃるので、彼女たちがイベントなどに出るというニュースがあればチェックしてみましょう。

またフリーのモデルさんもそうですが、最近では頻繁に撮影会というものが開催されています。残念ながら人口の多い大都市圏中心となりますが、元々撮影されることを念頭に準備してくるので、撮影時と(自分の腕にもよりますが)撮った写真は満足できると思います。
風俗、彼女さんがコスプレやモデル関係の仕事をしていない限り、写りの良さという意味では、かなりレベルの違ったものになってくるでしょう。
気をつけたいのは、モデルや撮影会サイドが主導でイベントを行いますので、必ずしも競泳水着を着てくれるわけではありません。可能であれば、日頃からしっかりとモデルさんのことを応援し、それとなく着てもらいたい水着のことも伝えられてみてはどうでしょうか。
当たり前ですが、いきなり「僕の持ってる競泳水着着てください!」はNGですよ。普通に気持ち悪いと思われて終了です。

写真を撮らせてもらうときに気をつけること

どういった形であれ、念願の撮影がかなった!という方に、忠告しておきたいことがあります。
これを守るだけで、お互い円満に撮影を楽しむことができる他、あなたの信頼もあがるというものです。
撮影前にチェックしてみてくださいね。

1.御礼はちゃんとしよう

至極当然、当たり前のことですが、御礼はちゃんとしましょう。
例えば、モデルさんであればしっかりとギャラを支払うこと(最初から向こうから提示されているものがあれば、それでいいのですが)が大事です。
時々モデルさんから「ただで撮らせてほしいって男が多いんですよ」と相談に来るくらいには、タダで写真をゲットしようという不届き者が多いようです。
当たり前の話ですが、風俗店にしてもオプションということで撮影に応じているところもあるくらいですし、写真を撮ったらしっかりと感謝の意を伝える!という部分も含めて、お金を支払うようにしましょう。
また彼女や奥さんが応じてくれたときも御礼は必要です。元々、コスプレや水着を着るのが大好きで頼まれれば阿吽の呼吸で着てしまうような方はともかく、勇気を振り絞って着てもらうようでしたら、しっかりとあとで美味しいものを食べに連れていくなり、プレゼントするなり、優しくするなり、方法は女性ごとにあるはずなので、しっかりとしたケアが必要です。
もっとも気軽に水着を着てくれるようなパートナーでも、日頃の気遣いは大切ですからね。そこを履き違えてはいけません。

2.無理な要求はしない

これも紳士的に対応しましょう、ということですが、誰しも大胆なポーズをとったり、身体が柔らかいわけではありません。
時には恥ずかしくてとれないポーズもあったりするわけですから、そこを鬼監督のように「もっと股をひらけ!」などと言ってはいけないのです。

特に身体のラインに自信がない女の子だっています。自分の彼女が「アナタだけの前なら」と頑張ってくれているのに矢継ぎ早に「ああしろこうしろ」では女の子の方も嫌になってしまいますよ。
むしろ撮らせていただいているだけでありがたい、という寛容な精神が大事です。

これは風俗嬢にしてもコスプレイヤー、モデルさんにしても同じことがいえます。彼女たちは仕事で自分のできることを最大限頑張ってパフォーマンスしてくれるわけですが、
自分自身の欲望を全面に押し出して「金払ってんのにやってくれないのかよ」では、もはや出禁にしてしまっていいレベルです。
お互いの信頼関係で成り立つ水着撮影は、男性の方がより気を使ってちょうどいいくらいだと思います。

まとめ

とまぁ、このように女の子を水着撮影するにあたってノウハウ術、というものを書き出してみました。
知っている人にとってはなんのことのない話ですが、大事なのは「どこでどうやって撮らせてくれる女の子を見つけるか」ではなく、その後の撮影時の振る舞いだったり、撮影後のフォローの部分です。
毎日、気を荒らげないようにして紳士的に過ごしていれば、女の子からの信頼も得られますし、血眼になって探すのではなく、自分が女の子の水着写真を撮影するのにふさわしいかどうか
考えてみるところからはじめてみましょう。

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Japanese fetish site 『より多くの女性にたくさんの水着を』というシンプルなコンセプトの水着フェチサイト。スクール水着、競泳水着を中心に写真集制作を行っております。ドメインがsukumizu.tvであるのにも関わらず、競泳水着が多めなのはご愛嬌。さまざまなタイプの女性と水着の共演をお楽しみください。